TOP > ARCHIVE - 2013年02月

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勤怠に関する手当を翌月に支払うこととなっている場合に、
2011年12月に退職、その際の欠勤控除が2012年1月給与にて
対応することとなっている。
支給がなく欠勤控除のみとなった場合に、支払総額が
マイナスの金額となる場合が発生。

その際に、合計表にそのマイナスの金額も支払金額の会社の
総額として合算するのか、もしくはマイナスの支払の場合は
「支払が発生していない」とみて、合算しないのか、どちらが
正しいのか?

また、給与支払い報告書(各市区町村あて)は支払金額にマイナスが
記載されている源泉徴収票を提出する必要があるのかどうか?

また、次の会社が前職源泉として、支払金額にマイナスが計上
されている源泉徴収票を合算して年末調整を行っていいのかどうか
以上ご提示をお願いします。


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税理士 乾 文彦

Author:税理士 乾 文彦
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